待ち受けからのリメイクですが、 ・ターンA ・ガンダムNT-1(Alex) で、
PC用壁紙を追加しました。
まあ、最近仕事があれで、なんか非常にしんどいので
会社用PCでも自分の壁紙使ってたりしてます。
(なんつーか、自分の壁紙見て癒されたいので・・・)
んで、長いこと「ZZ」で引っ張っていたのですが、いい加減飽きたので、
まあ自分用に壁紙作成でした。
とりあえず、面倒なので、サイズはXGAのみです。
PC用壁紙: ターンAガンダム(1024*768)
PC用壁紙: ガンダムNT-1 Alex (1024*768)
2012年1月28日土曜日
2011年7月3日日曜日
壁紙:ユニコーンガンダム追加しました
PC用の壁紙で、ユニコーンガンダムとストライクフリーダムを
追加しました。
ストライクフリーダムの方は、リメイクです。
元々の絵を作った時に「これは横長だな」と思っていたので。
ユニコーンガンダムの方は、一応3枚目として作成していた
ものを、とりあえず「PC用」としてまとめてみました。
(まあ、この絵を描いたのは、1年位前なので、長い間
小生の携帯用の待ち受けとして使っていたのですが。)
なんか、どうなんですかね。
最近、絵を描く気力が出ない。
なんでしょうね。いわゆる「飽きた」ってことなのかな。
今回の2枚も、一応の形まで完成させるまでに、非常に
大変でした
(なんか、本当にやる気が出なくて、とりあえずPC用に
1枚ずつ仕上げるので、精一杯で。)
今にして思うと、昔は良くやっていたモノだと思います。
PC用壁紙: ユニコーンガンダム(1024*768)
PC用壁紙: ストライクフリーダム(1024*768)
追加しました。
ストライクフリーダムの方は、リメイクです。
元々の絵を作った時に「これは横長だな」と思っていたので。
ユニコーンガンダムの方は、一応3枚目として作成していた
ものを、とりあえず「PC用」としてまとめてみました。
(まあ、この絵を描いたのは、1年位前なので、長い間
小生の携帯用の待ち受けとして使っていたのですが。)
なんか、どうなんですかね。
最近、絵を描く気力が出ない。
なんでしょうね。いわゆる「飽きた」ってことなのかな。
今回の2枚も、一応の形まで完成させるまでに、非常に
大変でした
(なんか、本当にやる気が出なくて、とりあえずPC用に
1枚ずつ仕上げるので、精一杯で。)
今にして思うと、昔は良くやっていたモノだと思います。
PC用壁紙: ユニコーンガンダム(1024*768)
PC用壁紙: ストライクフリーダム(1024*768)
ラベル:
ストライクフリーダム,
ユニコーン,
壁紙
2010年10月10日日曜日
Android2台目の話の3
SmartQ V3 のファームウエアの入れ替え手順のご紹介です。
ファームウエアは、「SmartDevice社」の「中国語」サイトから
ダウンロードできます。
(google等の翻訳サイトで翻訳すれば何とか読めます。)
で、「サポート→ダウンロード」に行けます。
で、機種を選択すれば、ファームウエアがダウンロードできます。
(このサイトは、MOONSE社と比べると格段に判り易いです。)
ちなみに、このSmartQ V3はAndroid2.1とLINUXのデュアルブートの
為か、ファームウエアも「Android」と「LINUX」の2つが上がっています。
※ くどいですが、ファームウエアの入れ替えは非常に危険な操作です。
完全に自己責任での実施下さい。
※ 事前に各種データは保存しておく必要があります。(一応お約束の表記ですが)
ちなみに、「自分のデータは保存しておく」って、具体的にどのような
手順なのかは知りません。
(そもそも、Android端末を信用していないので、消えたらまずいデータは
入れていないので。)
※ SDメモリカードは、とりあえずファームウエア入替専用に別途購入
したほうが良いと思います。(まあ、念のためですが)
とりあえず小生は(良く判らないので)「Android」と「LINUX」の両方を
ダウンロードしました。
(ちなみに使い方は、ダウンロードサイトに記載されています。
まあ、翻訳がイマイチでよく判らないまま突き進んでみたのですが。)
翻訳サイトの手順と小生が実験したには、以下のような手順になります。
1)V3本体は、とりあえず電源OFFの状態にしておく。
(スリープではなく、電源OFFです。)
2)SDメモリにダウンロードしたファイルを解凍し、SDメモリのルート
直下に置いておく。(「ルート直下」は「フォルダに入れない」状態)
小生は、「Android」と「LINUX」2個ともダウンロードしたので、
1 SmartQ V3のAndroid2.1 V1.0のRev1は 2010年9月10日
2 SmartQ V3のLinuxのV1.0の 2010年9月3日
の2つをダウンロードおよび解凍し、
・SmartQV3_AD (拡張子無し)
・SmartQV3 (拡張子無し)
の2個のファイルを、SDメモリカードのルート直下にコピーしました。
3)SDメモリカードをV3本体にセットし、
「+」ボタンを押しながら「電源」ボタンを押し電源をONします。
注:両方のボタンは押したままにして、充電ランプが「オレンジ」点灯
するまで押したままです。
(この手順の部分がうまく翻訳されないんですよね。
一応、上の手順で合ってると思います。)
- 以降は、自動的にLINUXとAndroidがインストールされます。5分位かな?-
4)うまくアップされると、勝手に再起動します。
LINUXとAndroidを両方アップした場合、LINUX側が優先?で起動
になるようで、ファームアップ後に気が付くとLINUXが起動していました。
(最初は、何が起こったのか判りませんでした。しばらくしてLINUXの
画面であることに気が付きました。
とりあえずLINUXの初期画面に「電源切る」的なアイコンが表示されて
いますので、そのまま電源は切れます。)
※ 小生は余り注意深く見ていなかったので、気が付きませんでしたが
多分途中で「Android」か「LINUX」の起動選択画面が出ていたの
だと思います。
5)ファームアップ後の起動時にAndroidを選ぶと、最初だけ
タッチパネルのキャリブレーション(位置合わせ)になります。
※ このタッチパネルのキャリブレーションは慎重に実施すること。
これをまじめにやらないと、タッチパネルが使えなくなります。
以上で、ファームウエアの入れ替えが完了します。
PCを使わないでファームのアップが出来るのは便利ですね。
これはLINUXがデュアルインストールされているから出来るんですかね?
ファームウエアは、「SmartDevice社」の「中国語」サイトから
ダウンロードできます。
(google等の翻訳サイトで翻訳すれば何とか読めます。)
で、「サポート→ダウンロード」に行けます。
で、機種を選択すれば、ファームウエアがダウンロードできます。
(このサイトは、MOONSE社と比べると格段に判り易いです。)
ちなみに、このSmartQ V3はAndroid2.1とLINUXのデュアルブートの
為か、ファームウエアも「Android」と「LINUX」の2つが上がっています。
※ くどいですが、ファームウエアの入れ替えは非常に危険な操作です。
完全に自己責任での実施下さい。
※ 事前に各種データは保存しておく必要があります。(一応お約束の表記ですが)
ちなみに、「自分のデータは保存しておく」って、具体的にどのような
手順なのかは知りません。
(そもそも、Android端末を信用していないので、消えたらまずいデータは
入れていないので。)
※ SDメモリカードは、とりあえずファームウエア入替専用に別途購入
したほうが良いと思います。(まあ、念のためですが)
とりあえず小生は(良く判らないので)「Android」と「LINUX」の両方を
ダウンロードしました。
(ちなみに使い方は、ダウンロードサイトに記載されています。
まあ、翻訳がイマイチでよく判らないまま突き進んでみたのですが。)
翻訳サイトの手順と小生が実験したには、以下のような手順になります。
1)V3本体は、とりあえず電源OFFの状態にしておく。
(スリープではなく、電源OFFです。)
2)SDメモリにダウンロードしたファイルを解凍し、SDメモリのルート
直下に置いておく。(「ルート直下」は「フォルダに入れない」状態)
小生は、「Android」と「LINUX」2個ともダウンロードしたので、
1 SmartQ V3のAndroid2.1 V1.0のRev1は 2010年9月10日
2 SmartQ V3のLinuxのV1.0の 2010年9月3日
の2つをダウンロードおよび解凍し、
・SmartQV3_AD (拡張子無し)
・SmartQV3 (拡張子無し)
の2個のファイルを、SDメモリカードのルート直下にコピーしました。
3)SDメモリカードをV3本体にセットし、
「+」ボタンを押しながら「電源」ボタンを押し電源をONします。
注:両方のボタンは押したままにして、充電ランプが「オレンジ」点灯
するまで押したままです。
(この手順の部分がうまく翻訳されないんですよね。
一応、上の手順で合ってると思います。)
- 以降は、自動的にLINUXとAndroidがインストールされます。5分位かな?-
4)うまくアップされると、勝手に再起動します。
LINUXとAndroidを両方アップした場合、LINUX側が優先?で起動
になるようで、ファームアップ後に気が付くとLINUXが起動していました。
(最初は、何が起こったのか判りませんでした。しばらくしてLINUXの
画面であることに気が付きました。
とりあえずLINUXの初期画面に「電源切る」的なアイコンが表示されて
いますので、そのまま電源は切れます。)
※ 小生は余り注意深く見ていなかったので、気が付きませんでしたが
多分途中で「Android」か「LINUX」の起動選択画面が出ていたの
だと思います。
5)ファームアップ後の起動時にAndroidを選ぶと、最初だけ
タッチパネルのキャリブレーション(位置合わせ)になります。
※ このタッチパネルのキャリブレーションは慎重に実施すること。
これをまじめにやらないと、タッチパネルが使えなくなります。
以上で、ファームウエアの入れ替えが完了します。
PCを使わないでファームのアップが出来るのは便利ですね。
これはLINUXがデュアルインストールされているから出来るんですかね?
Android2台目の話の2
という訳で、Android端末2台目の、SmartQ V3 の話の続きです。
まだ1週間ちょっとしか使用していませんが、色々と問題があります。
注:
以下は、たまたま小生の購入した端末だけの話なのかもしれません
ので、あくまでご参考程度に考えてください。
・AndroidMarketでアプリがダウンロード出来ない。
→ 「ダウンローを開始中…」とか表示されて、いっこうに先に
ダウンロードが進まない。という状況でした。
→ この事象は、「ファームウエアの入れ替え」という最終手段で
一応解消しました。
(メーカーさんのダウンロードサイトから最新の「ファームウエア」を
ゲットした次第です。)
このメーカーさんのWebサイトは、比較的わかり易いです。(今の所ですが)
→ という訳で、購入した翌日にはファームウエアを入れ替えていました。
※ ファームウエアの入れ替えは非常に危険な操作です。
完全に自己責任での実施になります。
・無線LANが非常に調子悪い。
一旦、スリープ後の起動の場合は、ほぼ100%無線LANが
接続できなくなります。
事象的には、スリープから復帰後は、無線APに接続出来なくなるようで
勝手に無線LANのOFF/ONを繰り返すような状態です。
そんな時は、仕方がないので、本体を再起動しています。
(ファームウエアの問題だと思うけど??)
何処に合ったか忘れたのですが、WirelessSleepPolicyって
設定で、スリープ時にWirelessを切る/切らない って設定が
合ったんだけど、この設定かな??
(でもE7001は普通にスリープ後も使えるけど??)
・スリープ状態から、復帰しなくなることが多々発生。
端末を使用していないと、自動的にスリープ?状態になるが、
このスリープ状態から復帰しなくなることが度々発生。
通常は、「電源ボタン」でスリープから復帰するが、
これが結構高確率で復帰しない。というか復帰するほうが稀です。
(なんというか、イケてません。)
ちなみに、この状態になると、電源ボタンも(しばらく)効かなく
なります。あっちこっちを長押ししていると、とりあえず「起動」
します。(スリープからの復帰ではなく「起動」です。)
バックライトが点いていないだけなかな??
と悪いことばかり書きましたが、(1台目と比べて)良い所もあります。
・無線LANが結構はなれても使える。(対1台目(E7001)比較)
というか、1台目(E7001)は無線APの近くでないと使用出来な
かったので、変だと思っていたんですよ。
(という訳で、E7001の無線LANはやっぱり変だ。と再認識した訳です。)
で、またしても壁紙の話です。
現在は、ホームに「ADW.Launcher」と使用しています。
(ADW.Launcherは良いですね。Android1.5で使用でいないのが悲しい。)
このADW.Launcherは画面縦横が固定できるのが良いですね。
さらに「壁紙スクロール:しない」の設定が出来るので、小生のように
壁紙を固定したい場合、非常に便利です。
が、この端末には、「Set as wallpaper」のコマンドを持つアプリが
入っていないのです。なんで??
「ギャラリー」といかいうショボいアプリで壁紙を貼り付けるように
ことになりますが、このアプリは貼り付ける部分を□で指定するという
方式なので、指定の仕方が下手だと絵がボヤけます。
(なに?これってAndroid2.1のしような訳??なんつーかイケてない。)
で、例によって、画面サイズちょうどの絵の場合、勝手にズームアップして
貼り付けてくれます。(つーか迷惑なんだけど。ほんとイケてない。)
仕方がないので、960*800というサイズで貼り付けています。
(高さは画面と同じで、横幅は倍のサイズで、中央に絵を置く。)
下のような感じです。

あ、ちなみにバッテリの話ですが、1台目も2台目も
バッテリは非常にショボいです。
どちらもですが、無線LANをONにした状態では、
多分1時間程度しか使用出来ないと思います。
そうそう、も一個SmartQ V3の問題点として、バッテリの
残量が50%前後になると、突然「残が15%なので充電しろ」
とか言ってきます。
何か電力消費が大きな装置があるのか?バッテリの消費電力に
ブレが在るようです。
(これもファームウエアの問題なのかな??)
ちなみに、ファームウエアの入れ替えは別の記事で載せます。
まだ1週間ちょっとしか使用していませんが、色々と問題があります。
注:
以下は、たまたま小生の購入した端末だけの話なのかもしれません
ので、あくまでご参考程度に考えてください。
・AndroidMarketでアプリがダウンロード出来ない。
→ 「ダウンローを開始中…」とか表示されて、いっこうに先に
ダウンロードが進まない。という状況でした。
→ この事象は、「ファームウエアの入れ替え」という最終手段で
一応解消しました。
(メーカーさんのダウンロードサイトから最新の「ファームウエア」を
ゲットした次第です。)
このメーカーさんのWebサイトは、比較的わかり易いです。(今の所ですが)
→ という訳で、購入した翌日にはファームウエアを入れ替えていました。
※ ファームウエアの入れ替えは非常に危険な操作です。
完全に自己責任での実施になります。
・無線LANが非常に調子悪い。
一旦、スリープ後の起動の場合は、ほぼ100%無線LANが
接続できなくなります。
事象的には、スリープから復帰後は、無線APに接続出来なくなるようで
勝手に無線LANのOFF/ONを繰り返すような状態です。
そんな時は、仕方がないので、本体を再起動しています。
(ファームウエアの問題だと思うけど??)
何処に合ったか忘れたのですが、WirelessSleepPolicyって
設定で、スリープ時にWirelessを切る/切らない って設定が
合ったんだけど、この設定かな??
(でもE7001は普通にスリープ後も使えるけど??)
・スリープ状態から、復帰しなくなることが多々発生。
端末を使用していないと、自動的にスリープ?状態になるが、
このスリープ状態から復帰しなくなることが度々発生。
通常は、「電源ボタン」でスリープから復帰するが、
これが結構高確率で復帰しない。というか復帰するほうが稀です。
(なんというか、イケてません。)
ちなみに、この状態になると、電源ボタンも(しばらく)効かなく
なります。あっちこっちを長押ししていると、とりあえず「起動」
します。(スリープからの復帰ではなく「起動」です。)
バックライトが点いていないだけなかな??
と悪いことばかり書きましたが、(1台目と比べて)良い所もあります。
・無線LANが結構はなれても使える。(対1台目(E7001)比較)
というか、1台目(E7001)は無線APの近くでないと使用出来な
かったので、変だと思っていたんですよ。
(という訳で、E7001の無線LANはやっぱり変だ。と再認識した訳です。)
で、またしても壁紙の話です。
現在は、ホームに「ADW.Launcher」と使用しています。
(ADW.Launcherは良いですね。Android1.5で使用でいないのが悲しい。)
このADW.Launcherは画面縦横が固定できるのが良いですね。
さらに「壁紙スクロール:しない」の設定が出来るので、小生のように
壁紙を固定したい場合、非常に便利です。
が、この端末には、「Set as wallpaper」のコマンドを持つアプリが
入っていないのです。なんで??
「ギャラリー」といかいうショボいアプリで壁紙を貼り付けるように
ことになりますが、このアプリは貼り付ける部分を□で指定するという
方式なので、指定の仕方が下手だと絵がボヤけます。
(なに?これってAndroid2.1のしような訳??なんつーかイケてない。)
で、例によって、画面サイズちょうどの絵の場合、勝手にズームアップして
貼り付けてくれます。(つーか迷惑なんだけど。ほんとイケてない。)
仕方がないので、960*800というサイズで貼り付けています。
(高さは画面と同じで、横幅は倍のサイズで、中央に絵を置く。)
下のような感じです。

あ、ちなみにバッテリの話ですが、1台目も2台目も
バッテリは非常にショボいです。
どちらもですが、無線LANをONにした状態では、
多分1時間程度しか使用出来ないと思います。
そうそう、も一個SmartQ V3の問題点として、バッテリの
残量が50%前後になると、突然「残が15%なので充電しろ」
とか言ってきます。
何か電力消費が大きな装置があるのか?バッテリの消費電力に
ブレが在るようです。
(これもファームウエアの問題なのかな??)
ちなみに、ファームウエアの入れ替えは別の記事で載せます。
2010年10月9日土曜日
Android2台目の話の1
Android端末を買ってしまいました(2台目)
まあ、購入したのは先週なのですが、で報告です。
2台目は、SmartDevices の SmartQ V3 です。(もちろん中国製です。)
注:
くどいですが、Androidタブレット(特に中国製)は、ある程度の知識と
根性の有る人でないと使用できないと思いますのでご注意下さい。
PC・ネットワーク等々の知識が無い方には、多分全く使えません。
この「SmartQ V3」の大まかなスペックは以下のようになります。
・AndroidはAndroid2.1です。
(なぜか、Android 2.1とLinuxのデュアルブート仕様です。
これは便利なのかな??)
・4.3インチタッチパネル液晶(解像度は800*480です。)
→ サイズは小さくなっていますが、解像度は1台目(E7001)と同じです。
→ タッチパネルは、(悲しいことに)感圧式です。
→ 本体のサイズは 119mm× 78mm× 14mm ですのでかなり小さい端末です。
・通信機能は、無線LANのみです。
・(再び、当たり前ですが)インターネットは見れます。
・AndroidMarket対応 ← これはうれしい。
(買ってみるまで対応しているのか判らなかったので、)
がしかし、このAndroidMarketには問題がありました。詳しくは後述します。
・SDカードスロット有り。
→ 少々びっくりですが、フルサイズのSDメモリカードです。
・GPS及び加速度センサー無し
→ 本体の縦/横の区別は自動認識しません。設定で「縦/横」表示を選びます。
→ ちなみに初期値は横表示です。
→ 小生は、「270度回転」の設定で使用しています。
・本体のボタン類は4個あります。(以下、仮名です。)
- 電源ボタン
- 戻るボタン
- メニューボタン(アプリの設定メニュー等を出す)
- ホームボタン(ホーム画面に切替る?ボタン)
・ACアダプタは添付されていません。
→ 代わり?にUSBケーブルが添付されており、USBケーブルで(PCに繋いで?)の
充電が出来ます。
(ちなみに1台目のE7001はUSBでの充電は出来ません。)
→ ちなみに小生的には、1台目のE7001で購入したACアダプタがそのまま
このSmartQ V3でも使えています。(これはラッキーでした。)
・本体にマニュアルは添付されていません。
→ A3位の、「はじめにお読み下さい」的な紙は入っていましたが、
中国語なので読めないです。
・ミニ?HDMI端子あり
→ どのようなシーンで必要になるのかは不明ですが。
購入金額は、16,800円だったと思います。
まあ、本体が約半分のサイズになった位の違いでしょうかね。
ちなみに1台目と2台目を並べたイメージです。
(ほとんど加工無しの写真てのも恥ずかしいですが)

※ 1台目(左:E7001)は、「RogerBraun」氏作のCFWを入れています。
※ 2台目(右:SmartQ V3)は、画面を270度回転させた状態です。
まあ、購入したのは先週なのですが、で報告です。
2台目は、SmartDevices の SmartQ V3 です。(もちろん中国製です。)
注:
くどいですが、Androidタブレット(特に中国製)は、ある程度の知識と
根性の有る人でないと使用できないと思いますのでご注意下さい。
PC・ネットワーク等々の知識が無い方には、多分全く使えません。
この「SmartQ V3」の大まかなスペックは以下のようになります。
・AndroidはAndroid2.1です。
(なぜか、Android 2.1とLinuxのデュアルブート仕様です。
これは便利なのかな??)
・4.3インチタッチパネル液晶(解像度は800*480です。)
→ サイズは小さくなっていますが、解像度は1台目(E7001)と同じです。
→ タッチパネルは、(悲しいことに)感圧式です。
→ 本体のサイズは 119mm× 78mm× 14mm ですのでかなり小さい端末です。
・通信機能は、無線LANのみです。
・(再び、当たり前ですが)インターネットは見れます。
・AndroidMarket対応 ← これはうれしい。
(買ってみるまで対応しているのか判らなかったので、)
がしかし、このAndroidMarketには問題がありました。詳しくは後述します。
・SDカードスロット有り。
→ 少々びっくりですが、フルサイズのSDメモリカードです。
・GPS及び加速度センサー無し
→ 本体の縦/横の区別は自動認識しません。設定で「縦/横」表示を選びます。
→ ちなみに初期値は横表示です。
→ 小生は、「270度回転」の設定で使用しています。
・本体のボタン類は4個あります。(以下、仮名です。)
- 電源ボタン
- 戻るボタン
- メニューボタン(アプリの設定メニュー等を出す)
- ホームボタン(ホーム画面に切替る?ボタン)
・ACアダプタは添付されていません。
→ 代わり?にUSBケーブルが添付されており、USBケーブルで(PCに繋いで?)の
充電が出来ます。
(ちなみに1台目のE7001はUSBでの充電は出来ません。)
→ ちなみに小生的には、1台目のE7001で購入したACアダプタがそのまま
このSmartQ V3でも使えています。(これはラッキーでした。)
・本体にマニュアルは添付されていません。
→ A3位の、「はじめにお読み下さい」的な紙は入っていましたが、
中国語なので読めないです。
・ミニ?HDMI端子あり
→ どのようなシーンで必要になるのかは不明ですが。
購入金額は、16,800円だったと思います。
まあ、本体が約半分のサイズになった位の違いでしょうかね。
ちなみに1台目と2台目を並べたイメージです。
(ほとんど加工無しの写真てのも恥ずかしいですが)

※ 1台目(左:E7001)は、「RogerBraun」氏作のCFWを入れています。
※ 2台目(右:SmartQ V3)は、画面を270度回転させた状態です。
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